ファサード入り口部屋根の詳細図-タイプA-

飲食003 Aタイプ庇

この作図は、博物館内でのファサードをいくつかのパターンで分類しました。

そうですね、4タイプに分けたのを記憶しています。

これは、そのうちのひとつです。

庇ベースは全てスチール組をしています。

ディティールについては、京都などを廻り基本となるものをベースにデザインしました。

バリエーションはあまりありませんが、細かいディティールを変化させたつもりです。

ご参考にしてもらえれば、幸いです。

コメントを残す

このページの先頭へ