オペレーションスペースの外観図と各断面図

W_F03天袋+カウンター

いよいよこのショップ事例もこの投稿で最後になります。

この図面は、平面いちからいうと右の柱バックに当たります。

うまく活用しました。

柱バックは、目立つ場所ではないので、このようなオペレーションスペースには打って付けの場所となります。

機能面は、このサイトではお馴染みのものです。

天袋も設置して、出来るだけ無駄なスペースも活用することにしました。

他のこのようなオペレーションスペースを見たい方は、サイト内検索をしてみてください。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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