エレガンス001_平面図事例

 

ladys_005_01平面図

代表的なミセスショップの事例です。

こちらは、百貨店のテナントに配置されていた店舗です。

若い年代にも人気が高く幅広い年齢層に指示されていたため、全国の百貨店に多数出店されていました。
よく売れていたブランドでした。

見せ場・売り場が明確で、VMDの構築もしっかりなされています。
レイアウト、柱巻の活用やFRの位置なども共に理想的です。通路巾もほどよいので回遊性がよいと判断します。

お目当ての商品も見つけやすく、見やすい売場ということも、人気の要因でもあると思います。
そのあたりは、デザイナーの腕にかかってきますね。

私のスタッフが実施図面を携わっていました。彼はこれでVMDを理解できたことでしょう。

 

 

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