柱巻き造作の姿図と詳細図4

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この面は、アクセサリー関連を演出、展示するスペースです。各ボックスにそれぞれのカテゴリーでアクセサリーを配置、ダウンライト照明も効果はあるでしょう。

正面では、ディスプレーしてその廻りに単品商品である、トップス、ボトムス、アクセサリーとトータルコーディネイトしてお客様にアピール出来ます。柱が生きてきますね!

各面の配置及び、構成は百貨店やファッションビルの主導線によっても異なりますので自分なりのオリジナルを考えてみてはいかがでしょう。

これ使える!

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