ボックスタイプのガラス棚什器の姿図

W_F02片面什器

この什器は、先回もご紹介したブランド境界線上にある背割れ什器の反対面に配置された什器です。

ブランドの違いは、この什器のデザインで理解頂けますし、什器高も1350mmで同じ設定にされています。

ショップイメージの意匠を意識して、什器の背面とフレームにアンティークの木材を使用しました。

機能は、こちらもスリットを使用していますので、フレキシブルな対応が可能です。

尚、図面に棚とハンガーが描かれていますが、これはあり得ません。

什器がフレキシブルに対応出来ることを意味し、追加備品という扱いです。

 

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